損保ジャパンひまわり生命

損保ジャパンひまわり生命 ― 一生つづく女性のための入院保険 生涯安心

商品一覧

 

主な特徴

新登場!40歳以上の女性におすすめのプランです。 一生づづく女性のための入院保険 生涯安心 女性が心配な病気やすべてのがんによる入院を重点保障。自己負担が心配な先進医療の保障もついた、一生つづく女性のための入院保険です。
キャンペーン
手厚い保障が一生つづく、女性のための入院保険です。
<充実プラン>の特徴
特徴1 心配な子宮筋腫などによる入院を、一生重点的に保障してくれるから安心。
女性特有の病気だけでなく、女性にも多い病気、すべてのがんによる入院を、日額15,000円で重点保障!  

子宮筋腫など女性特有の病気だけでなく、リウマチや膀胱炎などの女性にも多い病気、乳がんや胃がんなどすべてのがんによる入院を、1回の入院につき1日以上最長60日まで(※1・※2)入院1日あたり15,000円で、一生涯重点保障します。

〈重点保障される病気〉
悪性新生物 子宮がん・乳がん・胃がん・直腸がん・肝臓がん・肺がん・骨肉腫・白血病など女性がかかる悪性新生物のすべて
特定の良性新生物 子宮筋腫・良性新生物(乳房/子宮/卵巣/腎/腎盂/尿管/膀胱/甲状腺)など
その他の特定疾病 卵巣機能障害・乳房の障害・女性生殖路の障害・低血圧症・鉄欠乏性貧血・流産・妊娠の合併症・分娩の合併症・産褥の合併症・甲状腺腫・クッシング症候群・紫斑病・血小板機能障害・慢性リウマチ性心疾患・胆石症・胆のう障害・ネフローゼ症候群・慢性腎不全・膀胱炎・腎結石・尿管結石・リウマチ性多発筋痛・慢性関節リウマチなど
重点保障(女性疾病入院給付金)の対象となる特定疾病については約款別表をごらんください。
特徴2 ほとんどすべての病気・ケガによる入院も、一生保障してくれるから安心。
女性にも多い病気だけでなく、その他の病気・ケガによる入院も、日額10,000円で一生涯保障!  

病気やケガにより入院された場合、1回の入院につき1日以上最長60日まで(※1・※2)1日あたり10,000円を一生涯保障します。通算では病気・ケガの入院をそれぞれ1000日までしっかり保障します。
もちろん保険料も途中で変わらないので安心です。

※1 入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係がある入院を退院日から180日以内に繰り返された場合は、その入院の合計日数が1回の入院日数とみなされます。したがって長期入院あるいは入退院を繰り返される傷病等については、全保険期間を通じてお支払いできる最大日数が1入院支払限度である60日となる場合がありますので、ご留意ください。
※2 1日以上の入院とは、入院日と退院日が同一の日である日帰り入院を含みます。日帰り入院は、入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。
特徴3 健康保険の対象とならず自己負担となる先進医療の技術料相当額を、通算1,000万円まで保障してくれる。
最先端の医療技術を使った先進医療の技術料相当額を通算1,000万円までしっかり保障  

健康保険の対象とならず自己負担となる先進医療に係わる技術料相当額を、通算1,000万円まで保障します。先進医療が必要な場合でも、治療費の心配をせず、安心して治療に専念していただけます。

先進医療とは?

公的医療保険の対象となる保険診療の範囲を超えた最新の医療技術です。
先進医療の技術料は全額患者の自己負担になります。

例えば、こんな治療が対象となります。 先進医療の例(平成18年7月1日〜平成19年6月30日)

平成20年3月12日厚生労働省「第27回先進医療専門家会議資料」

悪性腫瘍に対する粒子線治療 (固形がんに係るものに限る)
放射線の一種である粒子線(陽子線)を病巣に照射することにより悪性腫瘍を治療する。
年間実施件数 678件 1件あたり平均費用 283万6,789円
  上記は厚生労働省において「悪性腫瘍に対する陽子線治療(固形がん(※)に係るものに限る)」とされている先進医療技術です。「陽子線」とは、放射線の一種である粒子線の一種です。
  「固形がん」には、乳がん、大腸がん、肺がん、肝臓がん、前立腺がんなどがありますが、2008年8月現在、粒子線治療が行われている「固形がん」は肺がん、肝臓がん、前立腺がんなど種類が限定されてます。
固形がんに対する重粒子線治療
重粒子線(炭素イオン線)を体外から病巣に対して照射する治療法。
年間実施件数 557件 1件あたり平均費用 308万2,325円
 
  上記は厚生労働省において「重粒子線治療(固形がんに係るものに限る)」とされている先進医療技術です。
先進医療の技術名は変更されることがあります。
先進医療に係る技術料は、先進医療の種類および先進医療を実施している医療機関により異なります。(数千円〜数百万円までさまざまです)
 先進医療についての注意事項 【医療(08)用先進医療特約】
先進医療とは、厚生労働大臣の定める評価療養および選定療養(平成18年厚生労働省告示第495号)第1条第1号に規定する先進医療をいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、特約の保険期間中に対象となる先進医療は変動します。
本特約による給付は、先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院、または診療所において行われるものに限ります。
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このホームページの情報は商品の概要を説明しています。
詳細につきましてはパンフレットや「ご契約のしおり・約款」「ご契約に際しての重要事項(契約概要)」
「ご契約に際しての重要事項(注意喚起情報)」を必ずごらんください。
お仕事の内容や健康状態などによってはご契約をお引き受けできない場合や、保障内容を制限させていただく場合があります。
 
SJHL-N-08-165(2008.09.26-2010.08.31)
<募集代理店>
株式会社エヌ・ティ・ティ・イフ
〒135-0016 東京都江東区東陽7-2-14 MKビル2F
フリーダイヤル 0120-381-612
 
<引受保険会社>
損保ジャパンひまわり生命保険株式会社
〒163-0435 東京都新宿区西新宿2−1−1 新宿三井ビル35F
フリーダイヤル 0120-026-888
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